盛りだくさん。

最近ブログがテキトー過ぎます。
毎日更新しようと思ったら、文章が短くなっただけだった…。

それにしても、最近V6関連の嬉しいニュースが満載ですね。

8月にアルバム、イノなき舞台、長野くんドラマ。
アルバムは、そろそろ発売日はっきりしてもいいんじゃない?
また3種類かしらね?
イノなきは行けないかも。妹任せでチケット頼んだら外れたみたい。
一般で取るとしても、秋コン申し込みも今月中だから、そっちを優先すると金銭的に余裕がない…。

9月末からはコンサート。
関東は代々木3日だけ?競争率、高くない?前払いだからそんなにいっぱい出せないよー。
でも行きたい。
横アリ公演出てこーい!

わお、今CDTVの2005年の7月ランキングでうたおーが出てきたぁ。ラッキー。

そんで、来春、剛くん舞台。これも行きたいなぁ。
全く分からなくて、調べてみたら、
 
人気グループ・V6の森田剛(28)が、劇団☆新感線の08年新春公演「いのうえ歌舞伎☆號(ごう) IZO」で、舞台では約3年ぶりに主演を務めることが13日、分かった。森田の舞台出演は05年に同劇団の主宰・いのうえひでのりさん(47)が演出を手掛けた初主演作「荒神~AraJinn~」以来。今作は、いのうえさんからのラブコールを受けた再タッグで、幕末の世に「人斬り以蔵」として恐れられた土佐の郷士・岡田以蔵をワイルドに演じる。

 歌やバラエティー、ドラマなどで活躍する森田が、日本でトップクラスの集客力を誇る劇団との再コンビで、約3年ぶりの舞台に挑む。

 劇団☆新感線の人気シリーズ「いのうえ歌舞伎」は、歴史ものを題材にアクションと歌舞伎を合体させた活劇。05年の「吉原御免状」(堤真一主演)、今年1月の「朧の森に棲む鬼」(市川染五郎主演)に続き、今回の「IZO」でも、より人間ドラマが重視される。

 森田が演じるのは、土佐の足軽ながら剣術の使い手で、幕末に数々の要人を暗殺し、その名をはせた、岡田以蔵。「人斬り以蔵」として世を震撼(しんかん)させた男を、人間味あふれるキャラクターとして描き出す。

 2年前の「荒神」に続き今作も演出を務めるいのうえさんは、森田について「躍動感にあふれた元気のいい役柄を演じてもらって、芝居のキレや運動能力にたけていることがよくわかった」と絶賛。起用に関しては「彼の持つ70年代の青春スターのようないい意味での不良性の色気に魅力を感じる。もう一度、森田君とお芝居をやってみたいと願っていて、『岡田以蔵』というイメージが浮かび、彼にはぴったりだと思った」と話した。

 森田も熱烈なラブコールに応え「再び、新感線の皆さんとご一緒できることにワクワクしています。初主演の『荒神』を超えるパワフルな作品にできたらと思っています」と意欲を燃やしている。

 共演には舞台初出演となる戸田恵梨香(18)に田辺誠一(38)、西岡徳馬(60)ら。1月に東京・青山劇場、2月に大阪・シアターBRAVA!で。


こんな記事でした。アクションと歌舞伎…。
歌舞伎ってどんなのか、実際全然分からない。
そしてそして、以蔵さんて、だぁれ…?(お馬鹿)こういうとき、歴史ができたらいいのになぁって思う。

あと、忘れちゃいけない『陰日向に咲く』。共演者も発表されて。またアニと共演なのねー。


あらあらまあまあ、皆さんお忙しいのねぇ。
一体何人の英世くんと一葉ちゃんと諭吉くんが私の元から旅立って行くのでしょう…。
でも、これが嬉しい悲鳴ってやつですよね。
バイトがんばろー。




O田J一さんの、ドラマの噂も聞いたりしたんですけど、噂は所詮噂だったのかなぁ。

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by lovejunjun | 2007-07-15 01:28